※サーバ移転の為、当時とレイアウトが異なることがあります。ご了承ください。

「モバイルがインフラとなった時代を生きる」

モバイル機器やモバイル技術はもはや目新しいものではなく、我々の生活の中に当然あって、あらゆる場面で自然に利用されるものになった。今回のシンポジウムは、そのようなモバイル機器がインフラとなった時代を我々はどのように生きるか、どのようにして改善していくかを考える場としたい。

本シンポジウムも発足以来18回を迎え、2017年は開催地を大阪大学人間科学部として準備を進めております。そこで、一般の研究発表・事例発表、実演・展示を広く募集いたします。皆様方の多くのご参加をお待ちしております。

日時:2017年3月9日(木)~10日(金)

会場:大阪大学人間科学部(吹田市)

大阪大学人間科学部へのアクセス

主催:特定非営利活動法人モバイル学会

協賛:関連44学協会

シンポジウム大会長:篠原一光(大阪大学)

実行委員:木村 貴彦(関西福祉科学大学)、石松 一真(滋慶医療科学大学院大学)、岡 耕平(滋慶医療科学大学院大学)、紀ノ定 保礼(大阪大学大学院)

シンポジウム「モバイル’17」プログラム

シンポジウムプログラム(PDFファイル)[2017年2月22日版]

田村博研究奨励賞の結果は以下のとおりです。

日本のプレイヤーはスロットが大好きで、日本のオンライン カジノは何千もの異なるゲームを提供しています。これらのゲームは簡単にプレイでき、戦略を必要とせず、プレイヤーを何時間も楽しませることができます。ビデオ スロット、クラシック スロット、プログレッシブ ジャックポット ゲームなど、さまざまな種類のスロットがあります。これらは、日本のオンラインオンラインカジノ ライブカジノで最も人気のあるゲームの種類です。

日本のオンラインカジノでお金を入金する最良の方法は、クレジットカードまたはデビットカードを使用することです.これらの支払い方法は安全で使いやすいです。日本のほとんどの国際的なオンライン カジノは、オンラインでお金を入金する一般的な方法であるエコペイズを受け入れています。電子ウォレットなどの他の支払い方法も利用できますが、お金を入金する前に、特定のサイトの利用規約を常に確認する必要があります.

日本ではほとんどのギャンブル活動は違法ですが、合法で頻繁にプレイされるものもあります。ただし、国内には陸上のカジノはありません。しかし、日本は近い将来、オンライン ギャンブルを合法化することが期待されています。これにより、日本のプレイヤーはギャンブルに関してより多くの選択肢を得ることができます。日本にはたくさんのオンラインカジノがあります。

多くの外国のオンライン ギャンブル ゲーム ビジネスは、かなり前から日本市場をターゲットにしています。彼らの努力は、最近の規制の大規模な変更によって拍車をかけられました。ただし、これらの新しい法律の施行には時間がかかります。それまでの間、プレイヤーはカスタマー サポートのある Web サイトを見つける必要があります。優れたサイトには、選択できるオプションがたくさんあります。

日本政府は、オンラインカジノの合法性に関していくつかの紛らわしい法律を発行しました.ランドベースのカジノは完全に合法ですが、オンラインカジノは違法です。日本で事業を行っている外国の事業者は、逮捕された場合、少額の罰金を科される可能性があります。これはシンガポールの法律に似ています。したがって、その国を訪れる予定がある場合は、外国のオンラインカジノでプレイするのが最善です。

それにもかかわらず、日本で合法的なオンラインカジノを見つけることはまだ可能です.これらのサイトは、多くのゲームと同様に、優れた評判を得ていることがよくあります。ただし、合法であると主張しているがライセンスが不足しているオンラインカジノには注意してください。最高のカジノは、ライセンスと肯定的な実績を持つカジノです。したがって、日本のインターネットカジノを選ぶ前に、レビューと評価を確認してください。

日本のオンラインカジノは、最も厳しいセキュリティ基準を遵守する必要があります。ユーザー情報を保護するために SSL 暗号化を使用する必要があります。また、プライバシー法も遵守する必要があります。日本のほとんどのオンラインカジノは、有利なボーナスも提供しています。これらのボーナスは新規プレイヤーに提供され、10% から 25% の範囲で提供されます。ただし、ボーナス額はブランドによって異なる場合があることに注意してください。

•最優秀賞:単調作業の疲労に対する歩行を用いた休息による生理・心理変化
荒巻公亮(立命館大学大学院情報理工学研究科), 萩原 啓(立命館大学情報理工学部)

•優秀賞:視覚障がいのあるユーザによるスマートフォン利用時の画面内探索動作の特性に関する基礎的研究
永井正太郎(大阪市立大学大学院生活科学研究科人間工学研究室)、新宅 慶騎(大阪市立大学工学部), 岡田明(大阪市立大学大学院生活科学研究科)

•優秀賞:入力領域縮小機能を追加したタブレット向けの親指ジェスチャーによる文字入力方式
秋田光平, 田中 敏光, 佐川 雄二(名城大学理工学部)

企画シンポジウム(参加無料)

企画:モバイル17大会実行委員会

「障がい支援の実践から考えるモバイル・ICT活用」

概要:モバイル・ICTは障がい支援領域にも浸透し、今日ではなくてはならない技術となっています。本シンポジウムでは、障がい者支援の現場を熟知する話題提供者から、現在モバイル・ICTがどのように活用されているのかを紹介していただくとともに、今後どのような研究開発・実践が必要となっていくかについて論議します。

話題提供者:小川修史 先生(兵庫教育大学)
話題提供者:杉本義己 先生(システムデザイン・ラボ)
話題提供者:岡 耕平 先生(滋慶医療科学大学院大学)
話題提供者:木暮祐一 先生(青森公立大学)
指定討論者:西端律子 先生(畿央大学)
司会:石松一真(滋慶医療科学大学院大学)

企業展示と広告募集のご案内

本シンポジウムでは、企業様からの会場展示及びシンポジウム論文集の掲載広告を募集しております。

広告掲載料 30,000円/1件  展示40,000円/1件  展示・広告掲載料 60,000円/1件

展示・広告掲載のご案内と申込書

シンポジウムを聴講される方へ

聴講者の参加費
会員・協賛学協会会員 *112,000円【早割】 10,000円
非会員18,000円【早割】 16,000円
博士課程 学生会員 *1,*25,000円【早割】 3,000円
博士課程 学生非会員 *210,000円【早割】 8,000円
修士課程・学部学生 *21,000円【早割】 割引なし
【早割】2017/1/31までにお払込下さい.
*1モバイル学会へ同時入会される場合,正会員あるいは学生会員の各参加費にそれぞれ5,000円3,000円が加算された額となります.
*2論文集を含みません.
聴講者の参加申込 申込締切日: 2017年2月24日

交流会

学界・産業界・利用者・学生がみなで集い,本音を語り,知恵を出し合い,モバイル社会の明日を夢見ましょう.

  • 日時:2017年3月9日(木)18:00~

※交流会のみの参加も可能です。聴講参加申込書にてお申込み下さい。当日参加も可能です!

シンポジウムでの発表に応募される方へ

発表者(演者)の参加費

学生の方も発表者として参加される場合,正会員または非会員としてお申込み下さい.

【参加費】

会員・協賛学協会会員 *112,000円【早割】 10,000円
非会員18,000円【早割】 16,000円
【早割】をご利用の場合は、参加費を2017/1/31までにお払込下さい.
*1モバイル学会へ同時入会される場合,会員参加費に正会員は5,000円,学生会員は3,000円が加算された額となります.

募集区分: 一般発表(口頭発表)・企画セッション

発表申込

申込締切日: 2016年10月31日→11月30日に延長しました!締切ました

執筆要項

原稿締切日:2017年1月15日

発表要項
  • 一般発表時間:1発表20分(口演時間:15 分,質疑応答時間:4 分,入替え時間:1 分)を予定しております.
  • 以下の時点でベルがなります。第1 鈴:13 分目(予鈴),第2 鈴:15 分目(口演終了),第3 鈴:19 分目(質疑応答終了)

研究奨励賞

未来を担う若手研究者のさらなる発展を後押しするため、研究奨励賞を新たに設けています。エントリーをお待ちしております。

  • 対象者:表彰時点で『会員・学生会員』かつ『2016年12月31日時点で40歳未満』である『筆頭著者』
  • 表彰式:シンポジウム期間中に表彰式を開催する。

学会誌への同時投稿

本学会主催のシンポジウム「モバイル」の論文原稿をそのままモバイル学会誌の査読付き論文として投稿頂ける「同時投稿」を実施しております。ただし、筆頭著者がモバイル学会員であることが必要です。シンポジウム終了後に規定に基づき審査を行います。審査期間は審査内容によって異なります。投稿料は無料ですが、採録が認められた場合の論文掲載料が別途必要です。希望される場合は、発表申込用紙とともに『投稿票』をご提出ください。詳しくは,「モバイル学会誌」のページをご覧ください。

申込・問合先

特定非営利活動法人モバイル学会   http://www.mobilergo.com/
〒654-8585 兵庫県神戸市須磨区東須磨青山2-1
神戸女子大学 家政学部 大森研究室内
Tel&Fax:078-737-2349
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